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| それは・・・"黒豚ソーセージの出会いから販売するまで"としてお話させていただきます。 |
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| きっかけは青函トントン社長との出会いでした。仕事で知り会った私は、会うたびに仕事意外に黒豚の話をいろいろと聞いていて、その時から社長は、良い黒豚を生産するのに必要なこと、あたり前の事をあたり前にするだけが口癖でした。その意味はお歳暮で黒豚ソーセージを頂き初めて口にした時にはっきりと分かり、本物の黒豚の美味しさを知りました。口の中に肉汁と今まで食べたことのない肉の旨み、脂の甘味が口の中に広がっていき、感動しました。また商工会のお祭り以外は販売されていないのを残念に思っていました。”残念に思う”と言葉で書いてしまうとあまりにも簡単すぎますが、決してそんな簡素な味ではなく、黒豚ソーセージの味は他の物とは比べ物にならないくらいの肉の美味しさで、ぜひ道内、全国の人に食べて頂きたい黒豚ソーセージなのです。函館の人は口が肥えている人が多いのに商工会のお祭りではいつも完売しています。(ほとんどがリピーター)だからこそ、この黒豚ソーセージは一度食べたら分かる味と言ってもいいのだと思います。皆さんは本当の肉の味、脂の甘味がするソーセージを食べたことがありますか?私はこんなソーセージは初めて食べました。これが本物の黒豚ソーセージなのかと驚愕しました。私の娘にも食べさせたいとゆう気持ちと、全国の皆様方にこの黒豚ソーセージを食べてもらいたいと思いをつげると社長も販売はしたいが今の状況で黒豚ソーセージ販売をしてしまうと黒豚を育てるのに支障をきたしてしまい、良い黒豚を生産出来なくなってしまいお客様に迷惑をかけてしまうので、今は生産するだけで精一杯だと話を聞き、私の思いを全てお話し社長との思いが重なり私へ信用、信頼して頂き私が社長に変わってこの黒豚ソーセージを販売することになりました。 |
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